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<   2010年 02月 ( 25 )   > この月の画像一覧
足湯いいね〜 ほっこり観戦 大阪国際女子マラソン(産経新聞)
 女性ランナーが浪速路を走る「2010大阪国際女子マラソン」(31日、日本陸上競技連盟、産経新聞社など主催)の発着点となる大阪市東住吉区の長居陸上競技場メーンゲート周辺に30日午前、フルマラソンの距離にちなんだ42・195メートルの「マラソン足湯」がお目見えした。

 レース当日、競技場周辺で多彩な催しが開かれる「スノーワンダーランド」の一環。兵庫県新温泉町の湯村温泉から運び込んだ源泉約20トンのかけ流しで、同時に約150人が利用できる。30日は約1時間だけ試験的に設けられ、学生らが「温かくて気持ちいい」などと堪能した。

 スノーワンダーランドは31日午前10時半から午後3時半まで。足湯のほか、雪遊びができる広場「スノーランド」やグルメコーナー「逸品縁日DX」、「スタンプラリー」などがある。

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by rkwyp7ofa3 | 2010-02-05 22:30
【新・関西笑談】火を噴くアーティスト(4)現代美術作家 ヤノベケンジさん(産経新聞)
 ■バーコード頭にアトムスーツ 父の腹話術人形が廃虚に降り立った。

 −−集大成ともいえる展覧会「メガロマニア」を終え、「アトムスーツを着ない」と宣言したのはなぜですか

 ヤノベ 自分のなかでリセットできたから。自分のすべてがなくなったときに何が見えるのか。そこで公に宣言したのがアトムスーツを着ないことだった。もうひとつは、戦争の世紀となってアトムスーツを着る必要がない。メッセージを伝えるアートのツールとして必要ではないと感じたからです。

 −−それからヤノベさんはどういった方向へ向かわれるのですか

 ヤノベ その前に父(正信氏)の話をしないといけません。サラリーマン生活が長く、厳格な父だった。しつけも厳しく、僕が芸術の道に進むことに猛反対した。そんな父に早く認めてもらうために作品を作り続けたといっていい。父の抑圧は、アーティストとして独り立ちするための動機になっていました。

 −−作品が評価され、お父さんのヤノベさんに対する見方は変わりましたか

 ヤノベ 定年を機に変わりました。というか、ちょっと、おかしくなった。僕の作品が多くのメディアに紹介されるようになって、実家に戻ったある日、居間に子供が倒れていた。びっくりして近くまで行ってよく見るとカントリー調の服を着た子供の人形だった。実は腹話術人形だった。すると父が出てきて、退職して暇だから腹話術を始めたというんです。

 −−まじめなお父さんがですか。腹話術は上手だったんですか

 ヤノベ ものすごい下手。術師と人形の声を変えずに、ずっとダミ声でやっていた。何度いってもダミ声が直らない。家族全員から反対されて、父は人形を売りに行くといってへそを曲げてしまった。

 −−かわいそうですね

 ヤノベ でも、それから2週間後に息子を連れて実家に行くと、人形がなくなっていたから売られたのかと思った。代わりに青いトランクがあった。父が「新しい人形があるから見てくれへんか」という。そして父が「トらやん。早く出てきいや」と話しかけ、トランクから取り出したのは、前回と同じ人形。でも明らかに容姿が違う。頭の毛ははがされバーコード頭のかつらをかぶり、ちょびひげを付けた奇妙な人形だった。息子は泣き始めて大混乱となった。でも不思議と父の声と合っていた。

 −−それが、どう作品化されたのですか

 ヤノベ 実は、メガロマニアの開催初日のイベントで、父の強い希望で腹話術をやることに。本当は嫌だったけど、親孝行だと思って承知した。それまで会場によく来ていた父が突然来なくなった。同時に、作品として展示するはずだった3歳児用のミニ・アトムスーツも消えていた。

 −−お父さんの仕業ですか

 ヤノベ 急いで実家に行くと、ミニ・アトムスーツを着たトらやんがあった。結局、そのスーツを着たトらやんを使って父は腹話術をやったんですが、終わってからもずっと気になって仕方がなかった。自分自身が次のイマジネーションを待っていたこともあって、(僕の心の)廃虚に降り立ったのがトらやんだった。平成16年に東京・六本木ヒルズの森美術館に出展した「森の映画館」がトらやんの初登場となった。映画館は子供用核シェルターの機能を持ち、自分がいなくなっても生き延びて、次世代につなげてほしいというメッセージを込めた。その後、トらやんは作品のメーンキャラクターとなり、メッセージを伝える仲介者となった。平成19年には、トらやんを主人公にした絵本も制作しました。(聞き手 今西和貴)

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by rkwyp7ofa3 | 2010-02-04 23:44
<航空機部品落下>エンジンの「腐食、破断」と報告書 成田(毎日新聞)
 08年9月、成田国際空港を離陸したインド・デリー国際空港行きのエア・インディア307便(ボーイング747−337型、乗員乗客182人)でエンジンの一部が破損、落下し、千葉県山武市で駐車中の車などを直撃したトラブルで、国土交通省は29日、エンジンの部品が腐食により破断したことが原因とする調査報告書を発表した。

 報告書によると、第3エンジン内にある高温ガスを整流するための部品(ノズル・ガイド・ベーン)が耐酸化コーティングされていなかったため、腐食しやすくなり、破断したと推定している。

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by rkwyp7ofa3 | 2010-02-04 00:59
<訃報>山元峯生さん64歳=全日空副会長、前社長(毎日新聞)
 山元峯生さん64歳(やまもと・みねお=全日本空輸副会長、前社長)28日、呼吸不全のため死去。葬儀は近親者で行う。全日本空輸が「お別れの会」を後日開く。喪主は長男大輔(だいすけ)さん。

 05年4月、社長に就任し、09年4月から副会長。ホテルの売却などで財務を強化し、10年の羽田、成田空港の発着枠拡大に備えた。

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by rkwyp7ofa3 | 2010-02-03 00:56
<静岡空港>ピンクの妖精飛来 FDA3号機がブラジルから到着(毎日新聞)
 静岡空港を拠点にするフジドリームエアラインズ(FDA、牧之原市)の3号機が25日、製造先のブラジルから到着した。アンケートなどで人気が高かったピンクの色をまとったボディーが、空港を訪れた搭乗客や見学者の目を引いていた。通関手続きや点検が順調に進めば、28日の熊本便から運航する予定だ。

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 機体はブラジル・エンブラエル社製の「ERJ175」。ブラジルから日本まで約1万8000キロの距離があるが、この機の航続距離が約2950キロと短いため、21日からスペインやドバイなど7カ所を経由して到着したという。FDA1〜2号機の「ERJ170」より全長が1メートル78センチ長く、座席も8席多い仕様となっている。

 FDA3号機を空港の展望広場から眺めていた菊川市青葉台の会社員、尾崎行雄さん(61)は「空港が明るくなった感じがする」と話していた。【竹地広憲】

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by rkwyp7ofa3 | 2010-02-02 00:59
   

秘書の私の仕事や日常を綴ったブログです。
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